アクリル板加工・カット販売のシンコー化工機

アクリルレーザー加工・樹脂板切削加工・塩ビ板加工

コロナ対策用アクリル板カバーパネル

 

コロナ感染拡大に伴い、会社や飲食店・店舗・医院・役所などに

飛沫感染飛散防止のアクリル板の設置をされるシーンが拡大されております。

すでに、多くのネットでコロナ対策のアクリルガード・

パネルの販売をされておられます。

 

弊社でも、

6月より飛沫感染防止のアクリル板パーテーションの販売をさせて頂いております。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

弊社は、これまで国内メーカー品の

アクリル板を使用した加工品を数多く製作させて頂いており、

加工ノウハウを生かし、レーザー加工・切削加工にて、

社内で一つ一つ製作致しております。

 

上記、透明アクリル板に木材丸棒を使用したtypeは、

台座部にデザイン性を持たせた、製品となります。

木材の丸棒はΦ60mmの特注丸棒を調達し、社内で旋盤加工して仕上げております。

1台に4個のパーツを使用しており、1日に加工できる数は、多くはございませんが、

時間と手間をかけて製作しております。

 

基本のサイズは、500×900mmとなりますが、

オーダーメイドで自由サイズ製作加工です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

上記タイプは、アクリル板を台座にも使用したtypeとなります。

この様なタイプは、すでに多くの製品が販売されております。

 

使用しているアクリル板は国内メーカー品の3mm厚となります。

品質的には小生キャスト板を推奨いたしますが、

価格が高くなってしまいますので、

ご要望に応じ、押出板での制作も承っております。

 

台座部には、素材費upとなりますが、

厚み8mmのキャスト板を使用しております。

 

 

 



 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

アクリル板の厚みが薄い場合や、大きなサイズ(大判)になりますと、

素材の性質上、どうしても破損しやすくなります。

そのため、少しでも軽減できるようにまた、

頑丈で安定感がご必要な、会社の窓口や銀行・

医院などにアルミフレームtypeを採用致しました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

アルミプレームは通常の20mmタイプと、

より安定感を重視した30mmタイプの2種類を製作致しております。

左右・上部には曲線(丸みのある)のあるアルミフレームを採用することで、

少しでも固い印象をやわらげるデザインにしております。

 

商品につきましてお気軽にお問い合わせください。

※詳細につきましては、弊社専用サイト「アクリル工藝社」で

ご販売価格等詳細を掲載致しております。